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四十九日

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月30日(木)07時33分49秒
  早いもので義父が逝ってからきょうが四十九日。
先ずはお参りにいこうと思う。
その後は八戸へ車を走らせる予定である。
初めてのナビはうまくいくだろうか。
まずは安全運転で・・・。
 

リハーサル

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月29日(水)21時51分23秒
  新入生の歓迎の集いをスムーズに行うために、部活動が集結し
きょうはリハーサルだった。
顧問は私しかいなかった。
出席しなくても良かったのかもしれない。
生徒は自力で新聞紙を貼り、音楽も携帯で始め、振りももう完成していた。
「明日も練習していいですか?」
と言われた。
熱心だということは良いことだ。
私は年度末は書展を鑑賞するため、新車を走らせようと思っている。
 

残務整理

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月28日(火)20時38分32秒
  合宿明けの残務を整理し、審査物も完成。
事務所に届けたら、一日は終了した。
座席移動があり、本格的な学期末である。
明日は部活動の総仕上げである。
 

片付け

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月27日(月)20時02分27秒
  合宿明けだった。
疲れが溜まっていたようで、なかなか目覚めても起きられず・・・。
化粧もせずに出勤。
初めてのことである。
しかし、朝会は無かった~。
おもむろに部屋を片付けたり、送別会の後処理をしたり・・・部活動を覗いたり。
明日は一気にゴミを放出するつもりである。
新任の先生方がやってきたので、会議に出席した。
懐かしい教え子の姿もあった。
 

送別会を終えて

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月25日(土)13時22分28秒
  昨日は終業式・離任式と最後の日を迎え、無事に送別会も終えることができた。
途中青森市へ行き、東奥日報社に入った。
大きな建物であり美しかった。
7階のホールには天上の広いスペースがあり、ホテルのようだった。
母の服を着、靴も合わないサイズで臨んだせいか、
入り口ではヒールのかかとが埋まったり、トイレに飾りのリボンを落としたり・・・
ハプニングの連続だった。
靴は歩きにくく、詰め物をして急場を凌いだので、ホールの移動には随分時間を要してしまった。なんとなく失敗。
余りに立派な賞状と副賞を確認し、再びビックリである。

今日は朝から書道会の合宿である。
みんなが南田温泉 ホテルアップルランドに集合しているので、私も疲れを取って
作品制作に励もうと思う。

 

送別会準備

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月23日(木)20時29分0秒
  異動発表があり、いよいよ本格的に送別会準備。
明日に備えて一気に仕事を開始。
会議を開始。

明日はいろいろと大忙しである。
 

年度末

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月22日(水)23時23分12秒
  いよいよ送別会間近。
異動発表を前に幹事の仕事がやってきた。
ここ数日は準備準備である。
明日は異動発表だ。
最後の授業を終えた。
授業の最後に色紙とプレゼントを頂いた。
移動が決まったわけでもないのに、生徒の思いやりがうれしかった。
部活動もエンジン始動。
明日の新入生歓迎会を前に、勧誘計画を立てていた。
袴でチラシを配るらしい。
 

白鳥

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月20日(月)19時21分58秒
  今日は晴天だったせいか、満天の星空である。
雪解けが始まった田んぼには白鳥の大群を見た。
近付いて一生懸命に観察した。
「何を食べているのだろう?」
という素朴な疑問からだ。
水草?落ち穂?水の中から器用に餌を取っては
集団で飛行訓練をしたり、休んではまた食べる・・・。
その繰り返しである。
マコモ?とか藻のようなものも食べるらしい。稲の穂や茎も食べてしまうという。
4000キロ離れたシベリアまで行くためには、十分に食べて、たっぷりの皮下脂肪を付ける必要があるのだ。
飛行中は、皮下脂肪をエネルギー源として使うという。

雪解けが遅れると、3月中に十分な食料を採ることができず、旅立ちが遅くなってしまう。

シベリアには4月に帰り、5月に巣作りをして、6月に子供が生まれ、三か月後の9月になると、幼鳥は飛ぶことができるようになり、再び日本を目指すのだという。

白鳥は筋肉質だった。日本とシベリアの季節の変化の中で生きるすべを身に付けてきたのだ。
3月の雪解けが遅れると、皮下脂肪の蓄積が遅れ、シベリアへの旅立ちが遅れるので、必死に食べているのだと思う。
シベリアへの到着が遅れると、産卵が遅れて、子供たちの成育も遅れ、日本へ旅立つ時期が遅れてしまうのである。
子供たちが旅立つ力を付ける前に、地面が凍り始めれば、日本までの4000キロの旅を完了できる白鳥が減ってしまうから白鳥も必死なのだ。
カモの集団も白鳥に習って続いている。
一文字になったりくの字になったりして飛行する姿は圧巻。
写真家なら盛んにシャッターを切ったと思う。
旅立ちはもうすぐなのだ。
 

会議

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月18日(土)18時15分21秒
  県書振の会議があり、青森市へ行った。
小春日和だった。
風が無く温かく感じた。
帰りにワラッセで書展を鑑賞し、帰路についた。
途中少し道に迷ったが、新車でのドライブは気分が良い。
あっという間の一日だったが、皆さんに受賞を祝って頂いた。
参加して良かったと思った。
 

最後

 投稿者:鎌田舜英  投稿日:2017年 3月17日(金)20時19分15秒
  きょうは最後の授業が一つ。
「えっ~~?!そうなの?」
という生徒のリアクションをバックに、粛粛と最後の授業は終了した。
創作作品の仕上げだった。
漢字仮名交じり書の創作は自由課題なので、生徒も言葉を選ぶのに必死。
今どきの歌手や歌詞が飛び交い、テンションも上がっている。
選ぶのに時間がかかりすぎ、書く時間が無くなってしまった。
「なんだかあっという間だったね。」
「来年もやりたい!」
そういう生徒もいるから嬉しい。
ますます学期末に向けて忙しくなってきた。
急いで賞状を書いたら、すべて第○回の回数を書き違えていたことに気がついた。
一気に撃沈。
また来週仕切り直そう。
 

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