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ひざ痛の予防と改善

 投稿者:吉岡武司  投稿日:2013年 7月 3日(水)19時47分42秒
返信・引用
  6月19日から左右のひざの痛みに悩んでおりました。7月1日上京の折に昨年9月6日の表記のレジュメを持参して見ながら最初は撫でるようなマッサージから恐る恐る始めていましたけれど、今日は全く痛みを忘れて爽やかになりました。内転筋、外転筋の衰えの恐ろしさをまざまざと体験しました。しかしながらそれにもかかわらずたちどころに回復する威力に感銘しました。BNフィットネス体操は普及させなければなりません。協力します。吉岡拝  
 

kotaroさん

 投稿者:野田メール  投稿日:2011年11月11日(金)07時41分19秒
返信・引用
  kotaroさん  貴重なコメントありがとうございます。 寝てやるのは、体に余計な負担が少なくなって、楽に安全に動作トレーニングができます。 無理のないように続けてみてください。  サークルでは、いすに座ってのドリルが中心ですが、首だけのひねりはやり過ぎになるので控えています。 肩、背中と一緒にひねると安全にできます。  

BN体操の応用

 投稿者:kotaroメール  投稿日:2011年10月30日(日)19時01分54秒
返信・引用
  BN体操を知って思いついたことは、体を寝かして体操することです。
自分は頚椎に障害があり困っていました。
朝起きて2,3分経過すると、頭の重みが頚椎を圧迫し結果的に中枢神経を刺激します。
症状は首の筋肉の硬直です。寝ていれば問題はありません。
そこでBN体操を応用して、仰臥位で首を左右に振るようにしました。(ゆっくり振る)
これを続けていたら首の動きが楽になってきました。
椎間板に障害がある方は、寝て(仰臥位=あおむけ)体操をしてみて下さい。
寝た状態では椎間板に体重がかからない(少ない)ので、自由度が高くなります。

 

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