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(無題)

 投稿者:コジロー  投稿日:2008年 3月16日(日)19時33分50秒
  ボク、この事務所に通い始めてほぼ丸3年が経過した、白猫のコジローと言います。
養い親の佐々木さんに連れられ、仕事日は毎日彼女と共に出社してます。
ボクが数人の兄弟と一緒に、あるペットショップで飼い主募集されていたのを、佐々木さんに見初められてしまって、猫好きの彼女の三番目の子供になってしまいました。
この事務所、ボクにとってはとっても居心地がいいんです。
朝一番は社長さんにアイサツ(時折噛んだりも)、事務所の中をグルリと確認して水飲み。
しばらく外を見たりさわられたりなでられたり・・・
思いっきり走り回ることもあるけど、だいたいは活発じゃない!
どっちかって言えば馬鹿騒ぎはキライな、ニャンテリ?タイプかな。
マッ!今日は自己紹介程度ということで、またニャンか投稿します。
ヨロシク・・・
 
 

冬の準備を

 投稿者:サトー君  投稿日:2006年11月29日(水)18時28分37秒
  今年もまた、アッという間に冬を迎えようとしてしています。
昨年の大雪の記憶もまだ頭の片隅に残っており、またまた難儀の到来。
自宅の庭木のしばりもようやく終え、今週あたりは車のタイヤをスタッドレスに交換。
今年の雪はなんとか少なめであってほしい。
 

まもなく7月

 投稿者:サトー君  投稿日:2006年 6月28日(水)18時26分14秒
  今年もすでに半年が終わろうとしている。資金繰りに追われながらも、ようやくここまでたどり着いた!そんな印象です。
先々新規業務の話はあるものの、早くバンバン動いてほしいと切に思う次第。
3月4月にかけて、非常にイヤーなことがありました。
話せば長くなりますが、仕事を頼まれた人間に裏切られたという、悲しいような苦しいようなこちらが落ち込むような、そんな何とも言えぬ残念な出来事でした。
こちらも苦しい中で、親友とも思っていた仙台の友人から泣き落とされて図面作成を請け、お金の話でもと思った4月には、所在不明!!
信じていただけに悲しい気分で、今もって連絡がつかない状況。

気を取り直して、後半の半年を頑張らねば・・・
 

ようやく春が・・・

 投稿者:サトー君  投稿日:2006年 3月31日(金)17時54分56秒
  私自身数十年秋田で生活していて、過去の記憶がないぐらいの今冬の雪でした。
毎日毎日の雪かきに、かなり体力を消耗させられました。
あんなにあった雪が、まだ自宅の庭や近所の雪捨て場にはまだ残ってますが、先週には車のタイヤも普通タイヤに衣替え終了。とはいうもののまだまだ昨日今日あたりは雪が降ったりで寒いんですが、気持ちはなんか春。
この年度末は例年よりはコンサル系の仕事が増えたものの、単価激減の影響もあって売上げ全体としてはまだまだ状況。
春から夏にかけての話しはまだないし、4月以降がまた思いやられそう・・・
 

大雪の新年

 投稿者:サトー君  投稿日:2006年 1月 1日(日)09時12分39秒
  昨年12月からの大雪で、秋田の交通事情は最悪のまま新年を迎えました。
昨年は本当に苦しい1年で、よくここまで過ごせたものと感心しています。
数年に及ぶ不況や、公共事業費の更なる削減方針を考えると、今年もまた同様に推移することが予測され不安も大きいです。
今年もまた自主自立が目標であっても、やはり業務範囲の拡大が必須であるものの、思うように広がらない中で大変な年になりそうです。
そんな中昨年末に十数年来の同業の友人から電話があり、昨春のリストラからようやく別会社に復帰したとのことでした。同年代・同業者皆苦しい状況ながら、今年もまた気合で頑張らねば・・・
 

秋も深まり

 投稿者:サトー君  投稿日:2005年11月11日(金)07時30分45秒
  秋も深まり、段々冬の到来を思わせるような冷たい風が吹くようになりました。
10月初めころに、久しぶりに近くの筑紫森に行ってきました。片道約1時間ほど、それでも日頃の体力不足からはゴロゴロ岩や狭い急坂は、ほど良い時間となりました。途中で「アケビ」を何個か見つけて食べてみました。子供の頃たいしたおやつもなく、山に行っては栗やアケビを取って食べたことを思い出しました。
昨日は技術士二次試験記述の合格発表がありましたが、予想どうり?番号がありませんでした。受験後からダメだろうと思っていたので、一次試験発表時のようなドキドキ感もなくすんなりと受け入れられました。
思うに、やはり自分のレベルの低さであり、来年に向けてスキルアップと意識向上を計らなくては・・・、と心底思う次第です。
先月ころから、少し仕事が動き始めています。良い傾向ではあるものの、長い将来を考えるとコンサル系の業務の限界のようなものも見えています。国の道路財源も云々される中、会社の進路もやはり岐路にあるようです。
 

クイズ番組予選会

 投稿者:サトー君  投稿日:2005年 9月25日(日)08時08分33秒
  9/24に東京で行われた、F局の「クイズ・・・」最終予選会に参加してきました。
昨年12月から毎月インターネットエントリーはしていたものの、なんの連絡もなく半年以上が経過し、もう諦めかけ・忘れかけていたものが先週突然電話。電話口で10問題出題されて(四択ではなく)、ラインはクリアとのことで最終予選会にでませんか?との問いかけ。旅費・交通費は実費である点を考え一瞬躊躇、まあ良い経験になればと思い参加することに。
1時から説明を受けて最初に100問の記述解答方式で時間は役30分。ほぼテレビで見た感じの問題が各種分野から、芸能・食・ファッションなどは殆んど解らず、当然理解してるのでも一瞬名前が浮かばないなど、結構悪戦苦闘。6~7割のできか?
その後自己PR的な経歴書風を記入、お金の使い道など・・・、A4サイズ2枚程度で30分ほど。
最後がディレクター(プロデューサー?)との面接、この際テレビ慣れするため一応カメラを回しながら、自己紹介やら質問やら約15分くらい。結構上り、のどがカラカラ!
担当者の話だと、試験よりも面接重視とのことで、テレビ受けするキャラや個人の背景が大切とのこと。
この最終予選会後3ヶ月内に採用者には連絡あり、参加者数と最終的にテレビに出れる人の数を考えると、確立は1%以下か、この段階でこの先はないだろうと判断。
マアー良い経験をしたと考えることに・・・
 

二次試験受験感想

 投稿者:サトー君  投稿日:2005年 8月10日(水)06時37分14秒
  8/7に仙台で初めて技術士二次試験を受験してきました。今回はやめようと思っていたんですが、せっかく14000円も出して受験票が手元に届いてるし、今現在の力が何点ぐらいか確認する方が、来年につながるだろうということで・・・
お金もないんで車の往復で行ったまでは良かったんだけど、心身ともに疲れきってしまいました。
経験論文では、論文内容が技術士レベルではないと自覚していたのもあって、せめて文字だけはきれいに書こうとスタートしたのはいいが、残り1時間あたりであと3枚というペースに気づき、その時にはすでに手指が痛くなってきており、これを書ききらなきゃ何のために受験したのか分からない!と言い聞かせながら、何とか残り時間1分も無い状態でジャスト終了。誤字のチェックなどの余裕がまったくなし!
午後の部では、指が痛くて初めに五択をやりながら手指をモミモミ。必須では「災害に強い国づくり・・・」がそれなり予想とピッタリで、これは何とか行けたかという手応え。
最後のコンクリートの選択では、あと1.5時間状態と予想のズレで四苦八苦。3枚かくところを、2枚ちょっとと2枚弱でタイムリミット。最後は書く気力も消えかけてました。
手応えとしては、全体で50%いったかどうかだと自覚。そして疲れきってしまいましたが、何とか来年にはつながりそうな感触は得られた気分です。
来年は仕事やお金のやりくりを考えて悩まず、それなり準備態勢ができれば・・・
 

質問に対して

 投稿者:サトー君  投稿日:2005年 7月30日(土)06時51分29秒
  先日弊社HPに質問メールが届きましたが、返信ができませんでしたので、とりあえず掲示板に書き込みすることにしました。
<質問内容>
鉄筋コンクリートについて: 鉄筋コンクリート構造物の設計目標とコンクリートと鉄筋の許容応力度との関係について1、常時、(長期設計)2、中地震時(短期設計)3、大地震時について教えてもらえますか。
<回答-になるかどうか?>
お問い合わせの件ですが、内容が大きすぎて逆に難しい面があります。
質問者の立場(職種・経験年数等)が分かりませんので、ひとえに鉄筋コンクリー
トと言っても色々な構造物があり、どれを対象にすればよいのか・・・
また質問の技術水準が高すぎて、私では対応できないかもしれません。

一般的に考えた場合、土木構造物設計においては「コンクリート標準示方書」や「道
路橋示方書」がバイブル的な図書になりますが、一応各構造物に対して求められる性
能「要求性能」があります。また国土交通省の場合は各地方建設局から「設計マニュ
アル」が出されており、地方自治体においてもほぼ国土交通省に準じています。
質問の「設計目標」が「要求性能」に該当するかと思います。

まず構造物の重要度などから「どの程度の地震に対して、どの程度まで耐えられるよ
うにするか」が構造物によって異なります。基本的には常時・地震時(震度法)は全
ての構造物で行います(紺野さんの言われる長期・短期がこれになるかと思いま
す)。「耐震性能」(要求性能)の照査は重要構造物について行います(紺野さんの
言われる大地震時?)。

常時・地震時の許容値の取り扱いですが、これもまた構造物によって使用材料が様々
にあり一概には言えませんが、短期の場合は基本的には長期の1.5倍となっていま
す。また耐震性能の照査は、単に許容応力度での照査ではなく構造物の部位によって、動的解析を行い、チェック項目を検証しながら要求性能に対する照査を行うものであると言えます。

以上、答えになったかどうか不安ですが・・・

宜しくお願いいたします。
 

7月半ば

 投稿者:サトー君  投稿日:2005年 7月14日(木)18時21分54秒
  7月に入り、夏日が数日あったものの梅雨空の続く秋田。もうすぐ高校野球の県大会が始まります。我が家の庭の草取りも十分終わらない中、アジサイが咲き始めています。
季節の移り変わりは確実にやってきてるのに、仕事の流れはずーっと停滞気味!!
郵政民営化もいいけど、発展途上国への資金援助も大切ではあるけど、何とかこの経済状態を何とかしてほしいです。確実に各種税金は上がり、やりくりが大変!!
一時は小泉さんに大きな期待を持っていたけど、今はもうガッカリですね!!
グチを言いながらも、毎日毎日仕事を探してる状況が続きそう・・・
 

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